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1ヶ月振りの更新です415

はじめファン(笑)の皆様から 最近プライベートメール5 が増えるようになりました。

「更新がないんで心配してます」

「GBSCって大丈夫ですか」

そうか。 このブログが動いてない事で 心配をお掛けしちゃってるんですね388

みなさーん364 はじめは現在も バリバリ GBSC活動してますよぉ364

とういことで 今日は はじめの独り言日記です344

 

今の日本の状態って、どう思いますか362

年金制度・福祉制度 そういった「将来を保証してくれるモノ」にはまったく期待が出来ないし

なにより日本自体が大きな借金を抱えていますから 戦後の様なデフレがいつ起こっても

おかしくないって かなり危険な状態ですよね406

なので「貯金を円だけで持っていては危険だ」と 先見の眼を持つお金持ちは

高額貯金を ドルやポンドに振り分け始めているんですって399

だって いきなり日本政府から金融口座を凍結させられたら 手も足もでませんからっ

そして そういった動向を重く見る日本政府は 近い将来日本人が外国に口座を開く事を

禁止する方向に動いていると言われています。

でも344 私たちはGBSCに参加する事で『オフショア口座』を手に入れました344344

そして そこに入っているお金は ドル&ポンドなんです344344344

これって かなりスゴイことなんだって 気付きませんか362364

 

362 話が難しくて よく分からない362362

じゃ つい数十年前に現実にあったお話をしましょう

戦後 日本政府は予告もなしに 銀行口座を凍結させました

一人当たり引出限度が200万円だったかな、それを限度としてそれ以上のお金を没収したんです

一部の役人やお金持ちは特別に情報を得たお陰でお金を回収する事は出来たんですが

ほとんどの庶民は多額の貯金を一瞬にして無くしてしまったんです399

「そーんなー。 こんな話、今の時代にあるワケないじゃーん」って思いますか?

じゃ、何故 郵便局が民営化されたんでしょう。

じゃ、日本の抱える多額の借金は どのようにして返済するんでしょう。

はじめは 危機を感じてますよっ

 

例えば。

日本政府が戦後のように 預金引出の規制を行っても

デフレで円の価値が一気に下がってしまっても

オフショア口座に ドル&ポンドを持っていれば なんの心配もありません221

大手オフショアバンクと取引ができるGBSCが破綻することは絶対にありませんから

日本にお金を置いておくよりは遙かに安全だと はじめは思っています218

通常は手にすることは出来ない『オフショア口座』が私たちの手にはあるんですから438

 

いわゆる「樽が廻らず」になかなか現金が出来ないのが不安かもしれませんが

日本の銀行に定期預金していても 利息が付くには何年もの年月を必要とします

でもGBSCであれば いつかは絶対に自分の購入額以上のお金が掴めるんですから

とにかくポジティブな思考で待つ事 です

もうすぐリゾートもオープンしますし 参加者も確実に増えることでしょうし

自分の責任で参加したGBSCなんですから 自分を信頼して待つだけです207

 

もし 早く現金を手にしたければ 新プランを活用して自分のリクルートで樽を廻す。

リクルート出来ないのであれば ひたすら信じて待つ。

すっごくシンプルなんです。 実は。 353353353

 

 

 

 

 

 

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2007.05.02 鳥の会議

あるところにフーポーという鳥がいました。
ある日フーポーは、全世界の鳥たちに向かって、これから会議を行なうので集まるようにと呼びかけました。
全世界の鳥たちは一カ所に集まって、フーポーの話を熱心に聞きました。
フーポーは次のように呼びかけました。
「私たち鳥には、サイムルグという名前の神様がいる。サイムルグは幻の国の宮殿の中で生活している。これからサイムルグに会いに行こう」
しかし、遠く離れているサイムルグの宮殿に行くには、長く危険な厳しい旅になることは目に見えており、命の危険も覚悟しなければなりません。そこでフーポーは、
「サイムルグに1回でも会えば、私たちは覚醒し、本当に生きる目的を見つけ、幸福になれる」
と語りかけました。
鳥たちは顔を見合わせ、相談しあいました。神様には会いたいけれど、危険な旅であり、躊躇しているのです。
するとフーポーは、「行きたくないのなら、行かなくてもいい。しかし行きたくない理由をみんなの前で言いなさい」と言いました。
鳥の中でもっとも美しい声を出し、人間を喜ばすことで有名なナイチン・ゲール(ウグイス)は、「私は本当に行きたいのです。だけど、長い旅の中で声が枯れれば人間を喜ばすことができません。私の使命を果たせないんです」と言いました。
それに対してフーポーは、「ああそうか。それならやめて結構だ」と答えました。
他の鳥たちも、次々と前に出てきて、行きたくない、いや行けないと、理由を説明しはじめました。
結局、集まった鳥たちの中で、行くことを決意したのは数百羽にすぎませんでした。
それから7年にわたる、彼らのつらく苦しい旅が始まりました。そのうち三分の一の鳥たちは、その途中の危険な冒険のなかで脱落していきました。
サイムルグの宮殿にたどり着いたときには、もう37羽しか残っていませんでした。到着した鳥たちも疲れ果て、羽は落ち、貧弱になって、ボロボロでした。
限界の中でようやくたどり着いた鳥たちは、宮殿の責任者に案内されて、サイムルグの部屋に通されました。
その部屋には大きなカーテンがあり、その向こうでサイムルグが待っていると言われました。37羽の鳥たちは気を取り直して、期待に胸をふくらませました。
長いあいだ待たされました。どのくらいたったのでしょう。ようやく「今からサイムルグとの対面ができますよ」と言われました。
カーテンの幕がゆっくりと上がっていきます。
しかしそこには、誰もいませんでした。
「どうなっているんだ!」「7年間ボロボロになるまで飛び続けて、危険な目にあって、いろんな体験をして、やっとのことでここまで来たのに、誰もいないじゃないか!」
鳥たちは騒然となりました。皆はフーポーに向かって言いました。
「サイムルグはどこにいらっしゃるんですか!?」
それに対してフーポーは、静かな口調で「じつは君たちに言わなければならないことがあるんだ」と言いました。
みな、フーポーの次の言葉を待っています。フーポーは言いました。
「サイムルグとは、じつは37羽の鳥のことなんだよ」
それを聞いた鳥たちは、自分たちの数を数えました。
そのとたんに、彼らは悟りを開きました。
「ああ、俺たちがサイムルグなんだ」と気づいたのです。

ファラドーウディン・アタール という スーフィー教の指導者であり詩人が書いた寓話です

一体、何を言いたいんでしょうか・・・402

つまり 神は自分の中に存在するってコトなのでしょう

物事を変えたい 恩恵を受けたい 

そう思う人は非常に多いのに 実際に取り組む人は非常に少ない388

それを気付かせてくれるのが この寓話なんでしょうね353353353

 

 

 

樽が廻んないっ 393

勧誘された時とハナシが違うっ 393

そういったお声を時々耳にしますし はじめにご相談のメール5を下さる方もいらっしゃいます

心が安らかになる方法は

新システムを活用して どんどん自分で樽を廻すか

いつか回転するまで肝を据えてじっと待つか

どちらかですね218

 

そんな心がやきもきしてる 全ての皆様に 『ザ・シークレット』をプレゼントします

時間がある時に(90分程必要です) 一気にご覧下さい

成功のカギを握っているのは 352352あなた自身です352352

 

Ch1 Part1  http://www.youtube.com/watch?v=37Y81hoIxqQ


Ch1 Part2  http://www.youtube.com/watch?v=RWVZfjNS27A

GBSCメンバー全員で この『ザ・シークレット』を活用したら・・・
一気に加速が付く可能性もなきにしもあらず・・・ ですね415

GBSCの大幅プラン変更から 約1週間が経とうとしています

昨年10月1日の大波の様な出来事は起こるハズはない、と思いながらも

4月1日にログインする時 ドキドキしてしまった おバカな はじめ です406

 

新プラン内容は しっかり把握されていますか362

ある意味 今までのプランとは「別物」になった感がありますが

紹介活動に比例して 数字がリアルに反映される内容となりましたね355

5月から販売価格は値上がりしますので 4月が チャンス ですよ353353

 

でも 頑張ってはいるケド なかなか契約まで結びつかないの…

そんな方の為に 今日はお小遣い319 が稼げるサイトをご紹介しちゃいます218

右側の 『お役立ち情報』を クリックしてみて下さいね424

お小遣いを稼ぎながら GBSC活動も頑張っちゃいましょう363

 

さて「ネバタレポート」というレポートの事はご存知でしょうか?これは2001年9月にIMF(国際通貨基金)に近い筋のアメリカの専門家により作成されたいうレポートで、その内容は国家財政の破綻をきたした国(レポートでは特に特定はされていないが想定しているのは日本)を如何にIMFが管理するかを記したアクションプログラムです。仮に、日本の国家財政が破綻し、IMF管理国になり「ネバタレポート」が実施されるとどのようになるかと言えば、下記に記した要点の内容が実施されると書かれています。


(ネバタレポートの要旨)
1.公務員の総数および給料の30%カット。ボーナスは全てカット。
2.公務員の退職金は100%カット。
3.年金は一律30%カット。
4.国債の利払いは5~10年間停止。
5.消費税は15%引き上げて20%へ。
6.課税最低額を年収100万円まで引き下げ。
7.資産税を導入し、不動産に対しては公示価格の5%を課税。債券/社債については5~15%の課税。株式は取得金額の1%課税。
8.預金は一律ペイオフを実施するとともに、第二段階として預金額を30~40%カットする。


まさかこんな事態は来ないと考えているのは日本の国民だけなのかもしれません!今や日本国債の価値はG7国の中で最低、さらに言えば人口170万人ながらも多くのダイヤモンド鉱脈を持つというアフリカのボツワナ共和国の国債よりも低い格付けになっています。そんな価値の日本国債を所有するのは、その40.3%を公的機関が所有し、33.7%を民間の金融機関が所有しています。つまり全体の74%が国民の個人資産を預けたお金で所有されていることになります。更には、日本円の発券銀行である日本銀行が15%も所有している事をご存知でしょうか?


日銀は法律により国債を直接購入(政府=財務省よりの購入)する事は禁じられているので、市場で国債を購入しています。つまり、自分でお金を刷ってそのお金を基にせっせと国の借金の肩代わりをしている訳です。ここまでで、既に日本の国債発行残高の内89%は内国で消化されている事になります。

では、内国以外の外国人による所有の率はと見てみれば全体の3.3%しかない事が判ります。つまり残り7.7%は、今度は個人向け国債と称される国民個人による国債購入によりカバーされている訳です。簡単に言ってしまえば、日本国の借金の内、約97%は国民が国にお金を貸している状態ということになります。ここで、この率を他の国と比較すると日本の特殊性が見えてきます。アメリカ国債は、その39.9%が海外所有者で、ドイツ国債は40.3%が海外所有です。


借金の殆どを国民からしているのだから、仮に国家が倒産したとしてもIMF管理国になる事はないであろうと思うのは早計です。日本の現在の状況を貸借対照表においてみれば、資産765.31兆円、負債992.71兆円、差引き227.4兆円の赤字となります。要は、日本株式会社は、その所有する国内の土地、有価証券、機械設備等を全て売却してもなお227.4兆円の借金が残る事になります。


一方、昨今の日本では景気上昇により明るい未来が来ているように思われていますが、景気が良くなれば当然税収増は期待できます。しかし一方で金利も上昇、金利が上がれば国債の利払いも増加します。更に、低金利で発行された国債の価値は下がり、これは国債の大量売りに繋がり国債価格の暴落という事態を引き起こします。このような状況の後にくるのは結果的に財政破綻です。仮に、政府が国民の個人資産を全て巻き上げて借金を棒引きにしたところで、先の貸借対照表で見るとおり明らかなように、それでも227.4兆円の赤字が残る訳です。この赤字を解消する為には外国(国際通貨基金=IMF=アメリカの管理下にある)からお金を借りざるを得ない訳です。そしてIMF管理下国になれば、前記したレポートが実施されるという筋書きになります。仮にこのレポートが実施されれば、経済的に日本はアメリカの植民地にならざるを得なくなります。

どう思われますか?


ネバダレポートの存在については、第154回 衆議院予算委員会 (第10号2002年2月14日) で民主党五十嵐文彦議員が質問しており、国会質問のHPでも見ることができます。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/154/0018/main.html

 

YABUGONからの メッセージでした391